2012年09月04日

チャレンジ対策-特攻支部 特殊布陣編

チャレンジ対策編の本家にて第4回〜第5回が公開されています
特攻支部のほうも同じデッキについて書いてみます

今回は 第4回の特殊布陣(本家である脳筋支部へ飛びます) についてです
 ※当ブログの敵デッキ別記録集などでは「グレイウィンド」と表記しているデッキです

特攻支部の対策については 追記に記載します

<特殊布陣 デッキ>
2戦目に登場
対策編本家で「良心的」と紹介されている通りですね
2戦目でどれが一番嬉しいかと言われたら 自分はコレを推します

爆発力(MAX)ではミミクリ民兵に及びませんが それでも2番手ですし
安定度(AVE)は頭一つ抜けた存在です


<自己最高スコア>
8,375(撃破 6,745 + ターン 1,600 + 特別 30)


<目標スコア>
7,500〜7,000
自分の平均スコアが 約6,800なので
目標はもう少し高く設定しています


<目標ターンボーナス>
2,300〜900
撃破スコアだけで 7,070稼いだ事がありますので
ターンボーナスが900でも 目標到達の可能性があります
ちなみに現時点だと 7,000超えた時のターンボーナス内訳は
 2,300(7) / 1,600(11) / 900(5)
となっていました


<ブラックリストカード候補 & 対策案>

A.バーバリアン
A−1.所詮は戦闘1なので 後詰ユニットによるカウンターで対処
A−2.配置転換でカウンターされる前に倒す
A−3.駿足or加速持ちで倒すor牽制
A−4.おびきよせてピリカの餌になってもらう

グレイウィンドの次に布陣される事が多いので
グレイウィンドを倒したユニットが カウンターを喰らう事があります
英雄は稼ぎに適したユニットで倒したいので
そのユニットがカウンターで倒されるのは 避けたいところですが…

A−1は グレイウィンド撃破役の生存を諦めたパターン
A−2とA−3はカード運が良ければ という感じ
A−4については 本家で解説されているので割愛します
どの対処にしても 睨み合いを避ける事を主眼に置いている感じでしょうか

B.ヴァージンパイク
B−1.戦1 Def0のユニットを隣接させて相討ち狙い
B−2.2体の間に戦2 Def0のユニットを滑り込ませて(ry
B−3.挑発 or マーサ or メリッサ
B−4.エスキモー(槍布陣あり)で相討ち
B−5.2体アタックで無理やり倒す

こちらが倒されて泣く展開は少ないのですが
侵攻を止められて泣く展開は大いにあり得ます
メインとなる対処法は B−1 〜 B−3 でしょうか
B−5を採用する場合 トドメ役を 稼ぎ頭となる低コスト英雄に任せたいですね


<まとめ>
ピリカを逃しても サジやミミクリの外れよりは稼げますし
気楽に相手してやればイイと思っています

トーファイが早めに引けた & ピリカを上手く誘導できた
こういう時がハイスコアの狙い目ですが
ピリカ誘導を意図的に狙う事は 自分の場合は滅多に無いです
だって面倒だし(ぉぃ
posted by えりし(旧:kapi) at 21:58| Comment(0) | 特攻支部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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